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言の葉ひらひら
日々感じてること、考えてること、ちょっとした出来事を書き綴っています(^^)
よもやま話。
昨日の話。
上司から作業を頼まれる。
「13時までに仕上げてほしい」と言われたのが15分前(^^;
そんな、ドライバーのかかる仕事をいきなり振らないでください(笑)
まぁ、仕事を振ってもらって13時5分前になって、
「13時には無理?」と聞かれるよりましですが(^^;

*********************************

6階の社員さんが5階の社員さんに用事で降りてこられた。
入口付近できょろきょろしてはるので、丁度コピーをとって
いたうちが声をかける。

「どなたをお探しですか?」

すかさず、一言。

「あなたに会いに来ました。」
(もちろん別の社員さんを探しにきてはる)

ここで「いや~ん♪ありがとうございます♪」って返したうちは成長してると思う(笑)

**********************************

先日のトレーニングの日に、とある実習をした。
床の上に置いた細い板の上を渡っていくという実習。
ただし、誰かがやった渡り方と同じ方法で渡ってはいけないというもの。

「違う方法で渡る」から「いかに受けるネタで渡る」かに段々と目的がずれていく受講生のみなさま達(笑)
当然縛られている観念は、「ネタで渡らないといけない!」
お茶目だ、みんな(笑)

*************************************

冊子作りを頼まれる。
なんだか、数ミリのずれが許せない(笑)
こうやって目的がずれていく人がまた1人(笑)


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お引越し。
実は昨日は休みをいただいて、引越しをしていた。
これから一年間、祖母の家に暮らすことにしたのだ。
目的は貯金するため(笑)
将来的に、京都を出ようと考えていて、その準備段階に入った感じ。

大半の荷物は実家の物置に運び込み、いるものだけを祖母の家に持っていく。
実は昨日までほとんど準備ができていなかったのだが、なんとかなるもので、あっという間に終わった。

来てくれた業者さんは若いお兄ちゃんが二人。
てきぱきと荷物を運んでくれる。
年上のお兄ちゃんのテンションがやたら高いのが気になったのだけど、そういう人なのかもしれないと思っていた。

うちの実家の場所がわかりにくいってことで、一緒にトラックに乗っていくことにした。
気を利かせて、二人が話しかけてくれる。

で、わかったこと。
二人ともうちより若かった(笑)
学生さんだったのだ。
なるほど、なんとなく子供っぽいなと感じていたのは、そういうことだったのかと納得する。

一件の業務連絡が入ってきた流れで、一方の人の友人の方が昨日に急死されていたことを知る。
やたら高いテンションは、悲しみや混乱を抑えて、仕事をするためのものだったのだとわかった。
ほんの少し話を聞いただけだったけど、彼から憤り(「なぜ??」っていう想い)が伝わってくる。
つい一昨日に会って遊んでいたというのだから、余計に信じられない想いは強いだろう。

「ほんまは凹みたいんですよ。一人になったら、ほんまに凹みそう。」
と彼はポツリといった。
「まだ22歳なんですよ!」と彼は語気を強めていった。
「会うまで信じられないですね」と彼は困惑気に言った。
22歳の顔が見えた。

逸る心を抑えながら、精一杯に仕事をこなす彼の姿に涙が出そうだった。
興味を持つ
異性に興味を持つこと、その人に関わり続けたら、好きになるかもしれないと自分が感じること。
それを色々な理由を付けて、認めないようにしているうちがいる。

誰かを好きだなぁと感じること。それを認めることと、自分がどういう行動をとるかは別の問題。認めたらしんどいことが起きるとか考えて、自分の気持ちをないもの扱いする方がしんどい。
「失敗」を恐れて、頑なに自分の気持ちを認めないのもしんどい(^_^;)

だから、認めてもいいかなぁと思った。

だからといって、「即行動!」と言わないでね(笑)
確かにチャンスは前髪で掴めだけど、今は認めるで精一杯なのです
言い訳っぽいけど(^_^;)
今はその人と色々と話せるのが、楽しいのです。

脚本。
20070224084715
前に日記に書いていた菜の花畑。
撮影したのは夕方なんだけど、朝は太陽の光を浴びて、もっと色鮮やか。春と勘違いしそうなんだけど、まだ2月なんだよなぁ。
桜と菜の花の共演は見たことがあるけど、今年は梅との共演が見られるかも(笑)
それはそれで綺麗だo(^-^)o

♪♪♪♪♪♪♪

「うまくいってる」と認めてしまったら、自分はそこで満足してしまうのではないかという自分への疑惑が、自己受容を止めているのかもしれないなぁと振り返る。

よくも悪くも、今の自分を認めること。そこから、どうしていくのかを見ていき、行動すること。今を認められなかったら、未来の自分を認められる可能性は低いかもしれない。
だって、未来の自分も同じようなことを考えている可能性が高いから(^_^;)
交流分析の人生脚本の考え方からいくと、これは「決して」式の脚本なのだ。

って、講釈つけている場合ではなく(^_^;)

逆に考えたら、脚本修正のチャンスなのだ。
この居心地の悪さがなくなった時、一歩前に進めているかも。

♪♪♪♪♪♪♪

交流分析に関係して(笑)うちの仲間が、主に主婦の人を対象にした講座を昼間に開いている。
で、今やっているテーマがまさに脚本分析なのだo(^-^)o

二回ほど参加したけど、わかりやすい実習をやってはるから、気付きやすい♪
雰囲気も和気あいあいとしてるし、主婦の人は共通の話題で、独身の人は先輩方からアドバイスをもらう感じで、話も弾んでいる(笑)
講座のあとのランチも楽しいのだ。

昼間だから、なかなか参加できないのが残念だけど、また機会を創って参加するぞ♪
理解したいと思ったこと。
金八先生で題材に取り上げられて、認識されるようになってきた「性同一性障害」
ニュースで、今までに戸籍の変更を認められた人が540人ぐらいいはるっていうのを知って、実はびっくり。
正直な感想は「そんなにいはったのか!」っていう感じ。

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君の名は。
なんなんだ、この暖かさは(^^;
寒いのは我慢できるけど苦手なので、暖かいのは嬉しいけど、季節感が・・・(^^;
そのうち、ほんまに鶯が鳴きだしそう・・。

********************************

ここからは、古代に興味がある方はどうぞ。

前に仲間のKさんと入鹿邸の話をしていた時に、「入鹿の本名ってなんだ?」っていう話になった。

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迷言集。
先日、うちの両親と弟の彼女さんが、少しだけだが顔を合わせたらしい。
「今おるねん、ちょっと会ってみてくれる?」というような感じだったらしい。(母の話)

「あちらのご両親のOKがとれたら、とりあえず籍を入れたらいいと思う」というのは母の意見。
うちもそう思う。
まず約束を交わすことって大切だなぁと感じるから。
弟と彼女さんは今、とても大切で、勇気がいることに向かっているのだと感じると、応援したくなるし、素敵だなぁと感じる(^^)

で、いつもうちの方に話がくる(^^;

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自分が卒業した高校がどうなっているのか気になって、ネットを検索していたら、HPを発見。
めちゃくちゃ変わった!って感じではなくて、なんとなくホッとしたのと、部活の項目を見た時に、文化部の欄に「ESS」(English Speaking Society)の名前を発見して嬉しくなった。
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選択。
月に一度、うちが行ってる心理学セミナーでは入門講座を開いている。
自分の人生を立ち止まって、振り返って、気付きを増す。

多分、「増す」って所がみそなのかも。


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暖かい。
暖冬だなぁと実感する時がある。
暖かい日が続くのはもちろんのこと、会社の近所の畑で菜の花が満開な風景を見るたびに暖冬だと感じるのだ。

そして、もう一つ。

すでに花粉症の症状が出ている自分をみると、感じずにはいられない(^_^;)
美人じゃないんだ。
クレオパトラは美人じゃなかったらしいです。


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原点。
うちは、今行っているセミナーで、無料の体験講座を運営するボランティアチームに所属していて、チームキャプテンをさせてもらっている。
いや、ほんまに学ばせてもらえる位置だ。
で、今日はそれにまつわる気付きや、体験についての日記。


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一人旅。
そういえば、先の日記に関連して思い出したのだが、
大学生の頃、博物館学芸員の資格を取るために、
広島→徳島→大阪という一人旅をしたことがある。
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やってもうたぁ・・・・(^^;
部屋の近くになって、どうやら部屋の鍵を事務所に落としてきたらしいことに気がつく(^^;
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間。
先日、ブログで知り合った方とのやりとりの中で、嬉しいような、恥ずかしいような言葉をいただいた。
曰くうちの日記は「ほのぼの」とした印象で、その方から見ていい具合の「間」があるらしい。


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寂しいなと感じたこと。
読売新聞のオンライン版を読んでいて感じたこと。

みんなが発言できる投稿欄があり、そこに1人の方が「挨拶」についての投稿をされていた。
その方は社宅に住んでおられるのだけど、そこで一緒に暮らしている子供達が、親と一緒にいるときは挨拶しているのだけど、1人の時は挨拶が返ってこない、「しつけがなってないんじゃないか」と思わず怒りたくなるが、どうなんだろうっていうもの。
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ミーティングに参加。
朝一番にA課長から「一時間ほどいい?」と聞かれ、そのままミーティングに参加する。
一つの案件を進めていく上で一番最初にやる「キックオフミーティング」だ。
これに参加するってことは、何かの案件に参加するってことなんかな・・・と思っていたら、その通りだった(笑)
なかなかに工程が厳しいといわれている案件。
だから、サポートが回ってきたのだろう。

いや、もちろんSEの資格は持っていないので詳しいところまで携わることはできないのだけど、中身としては仕様書の作成のサポートらしい。
A課長からは「東京からサポートが来てくれはるから、そのサポート的な役割で」という話だが、担当のTさんからは「仕様書作成担当ぐらいの勢いでw」と言われている(^^:
仕様書の類は作ったことがないので、ある意味緊張。
だけど、この仕事を覚えたら、自分の出来る範囲が増えるから楽しみでもある。

この会社に派遣されてしばらくしてから、なんとなく自分の中で漠然と「この課のお手伝いができるようになれたらいいな」と思っていた。
それが今、「具体的な形」となって現れてきているのは、結構嬉しいことなのだ♪
本格的に作業が始まるのは3月に入ってかららしい。
うちは、「一緒にやれる」感覚と言うのが嬉しいのだろう。

うん???
今、なんとなく、何かを掴んだ気がするぞ(笑)

経営者的な見方がついているからかどうかは知らない。
ただ単純にうちが『上』に立ちたいだけなのかもしれない。
ただ今思ったのは、何かをまとめるという立場にいたり、いわゆる役割についた時に、「他の仲間と一線を引く必要がある。」っていう思い込みをもっているようだ。
一緒に作業をしていたら、何かあったときに対処できないとか、巻き込まれそうなんていう恐れがあるようだ(^^;

結局はAがものを言うのかなぁ。
一緒にやっていようが、共にやっていようが、周囲を見ることのできる力。
それが自分にはないから、一線引く必要があると思い込んでいるのか。

なんにしても「仲間入りするな」は働いているかもしれない(^^;

自然の流れ
母が今日の朝に南極のことをやっている番組を見て感動したらしい。
うまく言葉にできないが、感動したらしい。

話を聞いていると、10万年周期で氷河期は来るそうだ。それは太古の昔から続いている自然の流れなのだそうだ。

さて、ここからはうちが感じたこと。
氷河期の前には温暖化。それが今という時代なのかな。
季節でいうと「夏」の時代という感じ。
いわば、地球にとって冬眠の時期が氷河期なのだろう。

地球は自分自身を癒やす方法を知っているらしい。
今は砂漠となっている所も、氷河期が明ければ、草原になるのだそうだ。ただ、その癒やし方は、うちらにとって都合が悪いものになるだろうな。だって、全てが凍ってしまい、今の生活は続けられないだろうから。

そして、地球は治癒する方法は知っているかもしれないが、治癒しきれるかどうかは、今生きているうちらにかかっているのかもしれない。
というのは、温暖化を促進しているのは多分うちらだろうし、オゾン層が破壊されているのは、地球にとっては予想外だっただろう(^_^;)
そういう意味で、氷河期があけたとしても、リセットしきれない所は出てくるかもしれないし、それを生み出したのは、この間氷期を生きているうちらかもしれない。

地球を「なんとかしよう」と思っても無理な話なのだろう。
人の営み以上に、地球そのものの流れや、摂理は大きいだろうから。
その中の一部がうちらなんだろうから。

で、矛盾してるかもしれないけど、今のうちらにやれることって、いわゆる「地球に優しい」ことなんだろうな。

うまくまとまらないなぁ。最近、こういうのが多い(^_^;)
憧れ。
ネスカフェのCMを見ていて思ったこと。
ツリーハウスクリエーターなんて人がいるのか。いや、いるいないは別として、あの木の上できた家に入ってみたい!(笑)
昔から「南の島のフローネ」とか「トムソーヤ」なんかに出てくる木の家に憧れていた。
なんかね、永住したいとは思わないけど、一度入って、少し時間を過ごしてみたいと思うのだ(笑)あと、洞窟とかにも心惹かれる。
だから、修学旅行でいった萩の秋芳洞は嬉しかったなぁ。

あと、話はズレるけどアニメでやっていた「若草物語」を見て、食べてみたいなぁと思ったのが「ライムの砂糖漬け」(笑)なんでかわからないけど、美味しそうに見えたのだ。
ハイジの白いパンとかチーズも食べてみたいと思った。

こういうのないですか?(笑)
働くこと。
今NHKを見ている。

50代以上の方が働かれることに反対はしない。
ただ、「自分が第一線に出て働く」という在り方はあまりよくないかもしれない。
下が育たないとうちは思う。そして、その人達がいなくなった時に、基盤が出来ていないから、足下から崩れてしまう可能性もあるかもしれない。
託していくこと、伝えていくこと。
とても大切なことだと思うのだ。

そして、それと同時に感じるのは、「仕事」の意味は企業で、会社で働くことだけが全てではないと思う。
自分が企業や会社の中で培ってきたものを、他の場所でいかしていく。
社会貢献という意味での「仕事」もあると思うのだ。

今まで生きてきたなかで、仕事で時間の構造化を保ってきた人達は、仕事をなくした途端に、どうしたらいいかわからなくなる可能性があるかも。いきなり新しいことに飛び込むことができる人もいれば、できない人もいる。

自分が生きてきた世界、それが企業という世界であったとしても、違う形をとることができたら、それも一つの変化だろうなぁ。

何にしても、決断する勇気がいるだろう。
支える存在が必要なのかもしれない。

まとまらん(^_^;)
ほどほど。
昨日、会社の用事で本屋さんに行って感じたこと。
1人とても表情が暗い店員さんがいはった。
声も小さいし、何よりもお客さんの顔を見てはらへん。接客が苦手なのかもしれないなぁと思ったのだけど、じゃあ彼女は何故本屋さんで働くことにしたんだろう?と疑問がわく。
思い付くのは、本を読むことが好きだからかな。うちはこの理由で本屋さんで働くことを考えたこともあったけど(^_^;)

カウトレでノンバーバルについて学んでいて、何もしていないときの自分が出している雰囲気に意識が向くようになった。その延長かもしれないけど、お客さんがいないときの店員さんの態度とか、他の人のもつい見てしまう(^_^;)

いつも笑顔でいないといけないわけじゃないけど、あんまりにも無言過ぎるのも、なんか不自然…。
ほどほどな感覚って難しいけど、ほんま適度な近づきやすさって必要だなぁと感じた。

思い出したこと。
とある方のブログを読んでいて、思い出したことがある。
うちがバイトしていた先の社員食堂にいはったおばちゃん達のこと。
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久しぶりのお怒り電話
ただいま、本を探し求めて彷徨中(笑)
久々の仕事でのおつかいです(笑)

久々といえば、先日に久しぶりにお怒りの電話を取りました(^_^;)
パソコンショップや家電売り場にいるときは、日常茶飯事だったのですが、あまりに久々でドキドキ(笑)


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いい空間。
誕生日当日に母から可愛らしいメールが来ました♪
嬉しいなぁと感じつつ、チャンスだとも思い、返信に産んでくれたことへの感謝を伝えました♪
直に会って伝えるのは、流石にまだ恥ずかしいので(^_^;)
心から感謝している実感を先日の日記を書いているときに感じたので、どういう形であれ、伝えられて嬉しいです♪

♪♪♪

昨日は自分が通っている心理学セミナーの無料体験講座の日でした。
最近は受付に入ったり、バックを支えることが多かったので、直接来られた方に関わるチャンスはなかったのですが、昨日は、実習で関わらせてもらうチャンスをもらいました。
来られた方に、この2時間の中でも何か気付きをと思い、自分の思い付くことはなんでもして関わりました。
その方の表情や仕草が、段々と自然体になっていかはるのを見て、何かしら感じるものがあらはったんやなって、嬉しくなりましたo(^-^)o
少しでも、その方のお役に立てたら嬉しいです♪
全体的に進行役の方のエネルギーの熱さと、参加した1人1人の方が、ほんまに自分から心を開く関わりをしてくれはって、いい空間ができました♪

仲間入り(笑)
てことで、今日から30代の仲間入りです(笑)
29から30がどう変わったか・・・・なんて実感はあまりないのだけど、20代から30代はどう変わるかとなると、大きな変化を自分でつけられそうな気がしています(^^)

30代は更なる創造の年代にしたいな。
半年、一年と自分を振り返ってみると、確実に変化してきている、前に進めている自分がいることを実感します。
「日々」に目をむけると、実感しにくいのですが(^^;

それでも、毎日にいえることですが、昨日のうちと今日のうちは違うわけで、同じ毎日はあるようで「ない」
そういう意味では、一つの区切りの日を迎えたなと感じています。

30年前の今日に、母はうちを産んでくれました。
母が「産む」と決めてくれなければ、うちはこの世にいなかったでしょう。
今出会えている人たちに、共に成長している仲間達に会うこともなかった。

全ての最初のきっかけをくれた母に感謝。
そして、うちに関わってくれいる人たち全てに感謝です。

ありがとう(^^)

ムカつく。
先週末は交流分析講座のアシスタントに入っていた。
明らかに私の問題なのだが、スタッフのKさんに反応する時がある。母を投影するのだ(^^;

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違いますからw
昨日は、交流分析の講座とは反対側の部屋でアドラーの講座があった。
その部屋にある修正テープを取り行ったワタクシ。
ちょうど休憩時間で、みんな談笑している。
少しばかり急いでいたうちは、そんなみんなの中を小走りで横切っていくつもりだった。

部屋の真ん中あたりに来た時のこと。
その日にうちがはいていたのは、裾を折り曲げたデザインのワイドパンツ。でもってヒールの高い靴。

小走りに走っているうちに、パンツの裾がヒールに引っかかって、見事につんのめった(^_^;)

一瞬にして、部屋中に広がる見事なまでの沈黙(笑)
流石に目の前につかまえられる所があったので、顔から転けることはなかったが…。

受講生の1人だったマイミクのさとし君の「大丈夫ですか!?」の声で沈黙が破られた。

多分、普通ならここで「怪我はない?」といった会話ややり取りが繰り広げられるのかもしれないが、流石アドラー心理学の講座中。
(あるいは、はぴともさんがトレーナーだったからかもしれないが…)
はぴともさんが笑いながら一言。

「今のは問題行動の注目ですか?」

思わず、「なんでやねん!!」と突っ込みをいれるワタクシ(笑)

これを皮切りにみんなが「その目的は何ですか?」や「居場所はありますか?」などと楽しげに聞いてくる(笑)

修正テープを取りにいっただけなのに、ネタを提供してしまった(笑)
穏やかさ。
木曜日はカウンセリングトレーニング。
始まる前にメールが来ていたので読んでみると、社員のHさんからだった。

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嬉しいことがあったので。
寂しくなったり、嬉しくなったり騒がしい(笑)
ちなみに昨日は、それにプラスして、驚きとちょっとした別の寂しさがあった。
これは、一昨日に突然「1月31日付けで辞められます」っていう社員さんがいはったから。
確かに、今から思えば仕事の引継ぎっぽいことをしてはったので、前振りはあったのかもしれないけど。
にしても、やはり突然っていう感じで寂しいかな。

で、嬉しいこと。
新年に入ってから内務以外の仕事もしている。
主に画像処理の仕事なんだけど、これはいわゆる納期に含まれる仕事の一つ。
人間関係の上では「仲間入り」できているなぁって感覚はあったのだけど、仕事面でもさらに仲間入りできた感じで嬉しく思っていた。

で、ついさっきの話。
A課長とHさんとIさん、Nさんがなにやら話してはった。
過去話やら何やらが入り交ざっていて、よくわからん(^^;
ところが、その話の途中にA課長が一言。

「暁さんを促成栽培してやってもらおうか」

????

話に加わっていくと、取引先の方に講習会を開くらしく、その講師役の1人にどうかっていう話らしい。
基本的に、できるかどうかは別としてこういうのは好きだ(笑)
えらい乗り気っていうのが伝わって、予定は未定であるが講師役の1人になるかもしれないっていう話になった。
パワーポイントに沿って話をすればいいらしい。

その仕事に関われたら、それは嬉しいし、やるからには目一杯やる。
だけどそれ以上に、派遣の内務員であるうちに、そういう仕事を回してみようっていうことを思い付いてくれはることが嬉しかった(^^)

うん、自分で創ってきた関係だけど、受け入れてもらってる感じがして嬉しい♪

寂しいと感じたときに。
一昨日はミーティングがあって、いつもどおりに終わって、帰路に着いた。
他の仲間はまだ用事をしていたので、少し早く1人で出て駅で電車を待っていた。

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